本は手にとって…

今日の日記は山口弁です!


昨日のことっちゃ。

集中講義も終わって、本格的に研究せんにゃいけんと思うた僕は、
研究テーマになっちょる言語の本を探しよったんよ。
主にAmaz○nで(またしても…)

実は先週末あたりから、ずーっと探しちょったんじゃけど、
これっ!!っちゅうのがのうて…
月曜日になって、これでえかろぅか…?ぐらいのが2冊見つかったんちゃ。

じゃけど、Amaz○nじゃけぇ当然中身がどねぇなんか分からんし…
技術書っちゅうのんは、みんなええ値段がするけぇ、注文するのを躊躇しちょったんよ。
(目次と、カスタマーレビューだけで買うんはちぃと勇気がいる。注文しても時間がかかるし。)


そんで、そのことを研究室のメンバーに話したら
大学からちぃと離れたところにある本屋に行ったらあるんじゃなかろうか。
っちゅうことになって〜、行ってみたんちゃ(今まで行ったことが無かった)


そしたら、これがまた大きい本屋さんで、
探しちょった本(2冊とも)が普通にあるし、
でも読んでみたら内容がダメじゃし…
ほんでも別のを探しよったら、予想外にええ本があるし!
みたいな感じで、
もうフ○バ図書様々じゃった。
やっぱ、本は本屋さんで中身を見て買うんが一番っちゃ。